デザイン

DESIGN

繊細な表情と、
薫り立つ気品を求めた
邸宅の序章へ。

FACADE

高槻のセンターゾーン、
その新たなる
シンボルとなる建築美を。

目指したのは、これからの時代の都市生活を
象徴するスマートで都会的な外観デザイン。
バルコニースラブの水平ラインとマリオンによる垂直ラインで
端正なグリッドを描き、JRと阪急に囲まれた「高槻のセンターゾーン」に
ふさわしいシャープな佇まいを創出します。
また、カラーはアイボリー系・チャコールグレー系の2トーンにより
メリハリを効かせ、エッジの効いた表情の醸成を目指しています。

外観完成予想図

ARCHITECTUREAL DESIGN

デザイン監修 株式会社 カノン アソシエイツ 一級建築士 玉谷 修一 氏

2000年創立のカノンアソシエイツでは、建築の原点であり、生活の舞台である住宅。特に集合住宅における企画、設計から現場監理を一貫して担い、居心地のよい空間造り、住まい手が愛着と誇りを持てる建物造りを目指しています。

玉谷 修一 氏

ENTRANCE HALL

エントランス完成予想図エントランス完成予想図

奥へと進むほど、寛ぎの空気が
満ちていくエントランス。

オーナーを迎えるのは、フォーマルな雰囲気のエントランス。一歩ずつ奥へと進むほど、パブリックからプライベートへと空気が切り替わる空間です。ランダムパターンの化粧ガラスを用いた光壁から零れるあたたかな灯りが、これから始まる寛ぎの時間へと誘います。

エントランスホール完成予想図エントランスホール完成予想図

ENTRANCE HALL

オーナーの心をやさしく解く、
端正なデザインの迎賓空間。

エントランスを抜けた先に広がるのは、風合い豊かなボーダータイル貼りの壁を設えるなど、すみずみまで意匠性にこだわったエントランスホール。ワイドな開口部ごしに潤い豊かな木々を植栽した中庭の佳景が広がり、眺める方々の心をやさしく解きほぐしていきます。

LANDPLAN

暮らし心地を高める工夫を
随所に配したランドプラン。

敷地配置図

  • 1フロア3邸 角住戸率約66%

    プライバシー性に配慮し、1フロア3邸のレイアウトを実現。角住戸率を高め、豊かな開放性も確保しています。※全33戸中22戸が角住戸であり、角住戸率約66%となります。

  • 並木道沿いの開放感

    新川いちょう並木通り沿いの開放感を享受していただけるよう、すべての住戸を西向きにプランニングしています。

  • 歩車分離動線

    快適性と安全性に配慮し、歩行者、自転車、車・バイク・ミニバイクの動線を完全に分離しています。

  • 全区画平面駐車場(パイプシャッター)

    スムーズに入出庫できる平面駐車場を敷地内に13台分ご用意しています。出入口にはパイプシャッターを設置。部外者の侵入を防ぎ、愛車を大切に守ります。

  • 24時間ゴミ出しOK

    住棟内にゴミ置場を設置。24時間いつでもゴミを出すことができ、住まいを清潔に保てます。 

  • プレイロット

    住まう方同士の歓談など、コミュニケーションがとれるスペースを確保しました。

GREEN PLAN生物多様性に配慮した樹種を
中心とした植栽計画。

沿道面を中心とする植栽計画においては、生物多様性に配慮して地域性種苗を中心に選定。鳥や蝶といったいきものたちの生息拠点の確保に貢献し、豊かな自然環境を次代に継ぐことを目指しています。
鳥や蝶類の生息拠点の確保に貢献します。

  • ヒラドツツジimage photo

    ヒラドツツジ

  • シマトネリコimage photo

    シラカシ

  • ヤマモミジimage photo

    ヤマモミジ

  • ヤマブキimage photo

    ヤマブキ

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  • ※掲載の完成予想図は、設計図面を基に描きおこしたものに周辺の写真(2021年7月撮影)をCG処理により合成したものであり、実際とは異なる場合があります。
    雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等再現されていない設備機器がございます。
  • ※掲載の完成予想図は、設計図面を基に本物件の敷地内を描きおこしたもので、実際とは異なる場合があります。。
  • ※掲載の敷地配置イメージイラストは、図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。道路は計画敷地ではなく、電柱等は描いておりません。
  • ※植栽は特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。植栽は計画段階のものであり、樹種等が変更になる場合があります。
  • ※掲載の植栽の写真は全て参考写真です。